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Linux サーバーのバックアップとリカバリー

ActiveImage Protector 2016 Linux Edition

Red Hat Enterprise Linux 7.2、CentOS 7.2 に対応

まずは無償の評価版をお試しください。ネットジャパンにご連絡いただければ、ActiveImage Protector 2016 Linux Edition のデモ版をセットアップしてご説明します!

ActiveImage Protector Linux Edition を使うことで、Linux サーバーのホットバックアップが可能

Linux用のスナップショットドライバー(AIPSNAP)を自社開発し、組み込んでいます。これにより、Linux上でも安全で堅牢なホット/コールドイメージングが可能です。

ActiveImage Protect Linux Edition の機能:

  • データ紛失を最小限に
    5分ごとに Linux サーバーの増分バックアップを作成し、システム障害が発生した場合でもデータ紛失を最小限にすることができます。また、使用済みセクターのみをバックアップするスマートセクター技術を使用していますので、バックアップ容量が最小で済み、バックアップも高速です。
  • 簡単なデータ復元
    イメージマウント機能を使えば、バックアップイメージを仮想的なドライブとしてマウントすることができ、バックアップイメージ内のファイルやフォルダーを個別に復元することが可能です。
  • ディスクイメージベースによる高速で確実な復元
    セクターベースのディスクイメージングですので、バックアップイメージファイルをウィザード形式で復元するだけで済みます。
  • 保存先の容量を大幅に縮小 
    ボリュームやディスクをバックアップ時にインラインで重複排除圧縮したイメージファイルの作成が可能です。重複データが大量にある仮想環境やアップデートを長期間繰り返してきた環境で、ActiveImage Protectorを使えば、それらの重複部分を効率的に排除できます。イメージファイルの圧縮率は劇的に高くなり、保存先の消費容量を大幅に節約できます。
  • 仮想環境対応
    仮想環境(P2V)へ移行するための便利な機能を備えています。
  • オンサイトのデータをオフサイトにレプリケート 
    バックアップしたファイルを他の保存先にレプリケーション(複製)することで、障害発生時でもレプリケーション先に保存したバックアップファイルからシステムを復元することができます。レプリケーション先として、ローカルフォルダー、ネットワーク共有フォルダー(CIFS)、WebDAV(HTTP/HTTPS)、FTP、SFTP、Amazon S3(要AWSCLI) を選択できます。 

ActiveImage Protector Linux Edition は物理/仮想環境の Linux マシンにインストールでき、バックアップ/復元対象の物理/仮想マシンごとに1ライセンス必要です。

下のフォームに必要事項をご記入の上、ActiveImage Protector for Linux の評価版をダウンロードしてください。ダウンロードから30日間、製品版と同じ機能をお試しいただけます。

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